きょうのひとこと


presented by 地球の名言

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のび

Author:のび
*1977年生まれ 
*関西の山間部寒冷地出身
*犬好きできもの好き
*旅好きでカメラ好きのオットと二人暮らし

動きが遅くて反応が鈍いらしい。急いでいても驚いても焦ってもあまり気づかれない。ある意味スローライフを送っています。

いろんなものの手作りに興味があります。
色彩ゆたかな暮らしにあこがれていますが、大体アースカラー(といえば聞こえはいいけど結局茶色)に落ち着くのがオチです。


*掲載内容の使用・転載をお断りします
*リンクはフリーですがご一報くだされば幸いです
*おとなの良識のない不適切なコメントはワタクシの判断で削除させていただくことがありますのでご了承ください

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植え替え


昨日、ずっとしなければと思っていた、表の花壇の植え替えと観葉植物の植え替えをした。

午前中に、植木鉢と苗が届くように指定していたのだ。


観葉植物は、去年、新築祝いにいただいたもの。住処が手狭になってきたようなので、

新しい植木鉢を買って植え替えた。






去年の姿。

一番左の苔だまは、あの豪雨の日、夕方雨にあててやろうと外に出していて、その夜流され、

翌朝、変わり果てた姿で発見された(涙)

今は外の木陰で過ごしている。





なんか、花咲きそうやわ。どんな花やろ?



新居の居心地はどうだろう。


うまく根付いてくれるといいけど。



表の植物も半分ぐらいを植え替えたので、昨日一日かかってしまった。


そして今日、なぜかおしりの骨が痛い。





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2008-10-08(Wed) 16:44| 草木の世話| トラックバック 0| コメント 0

はらぺこあおむし

ご存知、タイトル名の絵本。


ワタシ、大好きなんですけど(だって食いしん坊だから)。

食べ過ぎて、おなかが痛くて泣いたり、葉っぱをたべてスッキリしたり、

とてもあおむしに共感する本なんやけど。



実際、庭の木にあおむしがタップリ発生したらちょっと・・・


そして、みんなはらぺこらしく、大事にしているジューンベリーの葉っぱが・・・


どうしよう。


窓の枠に居るアシナガ蜂たち(巣を作って10匹ぐらいで共同生活をしている模様)が、あおむし類の天敵だから安心してお任せしておったのに。


台風でどっかへ飛んでいってくれんかなあ~



・・・ないやろな。


選択肢。


1.割り箸で一人ずつつまんで、可燃ゴミ袋に入ってもらう。

2.殺虫剤でみなごろし。

3.トリが食べてくれるのを待つ。


どうしよう。

迷っているうちに、丸刈りになってしまうかもしれーん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。






--------------------------------------追 記-------------------------------------



今朝、メガネをかけてちゃんと観察したら、あおむしではなく、みどり色をした「毛虫」だということが発覚。

「イラガ」の幼虫らしい。

さされると、超痛いだけでなく、毛が飛んできたのに触れたら皮膚炎になるらしいので、

とってもかぶれる(この表現ただしい?)体質のワタシは触らぬことに決定。


天敵は、カマキリらしい。

ウチの庭には、カマキリがいない。(バッタなら見た)。


アシナガ蜂は、イラガの駆除は業務外だったらしい。残念。


皮膚は丈夫だが虫の怖い相方に、駆除は頼めない。


しかし、放っておくと、木にもよくないし、そのまわりをうろちょろするワタシも刺されるか、かぶれるかするのは目に見えてるので、駆除してもらうように便利屋さんに電話した。


便利屋さんって、ホンマ便利やわ(笑)


でも、毎度頼むのも何なので、今度、冬に実家に帰ったら、カマキリの卵を探して、ここまでつれて帰ってこよう。



そういや昔、カマキリの卵のついた枝をとってきて、ペン立てにさしてたら、ある日部屋中がベビーカマキリでいっぱいになっていた・・・という同級生のあの子は元気かな。







2008-09-30(Tue) 22:08| 草木の世話| トラックバック 0| コメント 0

留守中の水やり

草木の世話をするようになってから、家を留守にするときの気がかりが増えた。

このウチに住んで始めての夏を迎え、日々の暑さと乾燥にびっくり。

毎日夕方にたっぷり水やりしても、翌日の昼にはカラカラ。


明日(の未明)に、実家に帰るので、

こんなカラカラのところに置いていく草木が心配でならない。

今年のGWに1週間留守にしたときと同様、たっぷり水をやって、

日陰に移動し、タライに5センチほど水を張ってそこへ漬けておく

「腰水」という方法で乗り切ろうと思うのだが、大丈夫なんかー???


3日間、耐えてくれー


腰水しておくのは、次のものたち。


ブルーベリー「ひとみ」、「ミスティー」・・・これらは、とても乾燥に弱い。濡らした新聞紙でマルチングもしてやる。

スノーボール・・・これも、乾燥に弱いらしい。すでに樹皮でマルチングしてある。


あとのは、日陰に移動するだけ。


来年は、自動水やり機、タイマー機能付きを買うぞー


それか、シルバー人材センターに頼むか・・・


それとも、近所のおばちゃんと仲良くなるか・・・


みんなどうしてるんやろー??




2008-08-11(Mon) 19:09| 草木の世話| トラックバック 0| コメント 0

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